(Windows98以降の動作未確認です)
フォルダ名にレジストキーを付加すると作成できる。
コントロールパネル: "コントロールパネル.{21EC2020-3AEA-1069-A2DD-08002B30309D}"
プリンタ: "プリンタ.{2227A280-3AEA-1069-A2DE-08002B30309D}"
ダイヤルアップネットワーク: "ダイヤルアップネットワーク.{992CFFA0-F557-101A-88EC-00DD010CCC48}"
(Windows98以降の動作未確認です)
フォルダ名にレジストキーを付加すると作成できる。
コントロールパネル: "コントロールパネル.{21EC2020-3AEA-1069-A2DD-08002B30309D}"
プリンタ: "プリンタ.{2227A280-3AEA-1069-A2DE-08002B30309D}"
ダイヤルアップネットワーク: "ダイヤルアップネットワーク.{992CFFA0-F557-101A-88EC-00DD010CCC48}"
(Windows98以降の動作未確認です。WinXp以降は無用かも)
使用しないアイコンを非表示にすることで、動作を少しでも軽くする。
WINDOWS\controll.ini 内の [don't load] セクションで非表示にしたいコントロールパネルファイルを "ファイル名=YES" と記述する。
※出典:ASCII DOS/V 1997年1月p263
(2003年頃の情報です。申し訳ないのですが引用元不明です)
〔問題点〕
Excelで、値が入力されたCELLが画面上では表示できているのに、
印刷すると文字が切れてしまう。
BIOS設定
[PCILatancyTimer]を64以上にしておく
※BIOS(CUSL2)が1002以降にアップデートされていること
(2004年頃、Coporate Edition 8.00.9374の情報)
C:\Program Files\Common Files\Symantec Shared\VirusDefs\definfo.dat内の「CurDefs=」に記述されていた。
「20040315.018」という書式で「日付.バージョン」を示している。
かねてから、国立国会図書館の蔵書数は知っていた。
しかし、デジタルライブラリーのことは知らなかった。
絶版で入手難となっているものなどを電子化して、ネット経由で読めるようにしているのだ。
ユーザ登録していなくても、検索はできるようなので試しに検索すると…
あるあるあるある、あの日あの時読めなかった本、プレミア価格過ぎて入手をあきらめた本、失くしてしまってもう読めない本、子どもの時に読みふけった思い出の本…
なんたる僥倖!!
早速利用者登録を行い、先日ようやく本登録の知らせが届いた。
いちいちカード発行して送ってくるとかではないけど、全国中から登録が殺到しているのだろう。
今でも「この本はあるのかな」と、書名、著者、出版社などを手掛かりに検索をしている。
楽しみで仕方がない。